2003/12/09(火) 名盤
クルマのチェンジャーに今入れてあるCDの1枚が“Four Freshmen & Five Trombones”。名盤だからとずいぶん前に買い、数回聴いただけでしまってあった1枚。あらためて聴くと、聴けば聴くほど良いサウンド。ロソリーノ、ペダーソンなどトロンボーンの面々も、素晴らしい鳴りと安定感。さすがアメリカ人などと、よくわからない感心をしたり…。
買った当初は“おおっ!!”と思っても、久々に聴くと“あれっ、こんなんだっけ”って盤もあれば、あらためて聴けば聴くほど良さに気づく盤もある。耳が肥えたのか、それとも好みが変わっただけなのか…